カテゴリー選択

使用する電池はキーのタイプによって異なります。

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リリースノブ①を矢印の方向に押し、エマージェンシーキー②を引き出し、取り外します。

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電池が落ちるまで、手のひらでキーを繰り返したたき、新しい電池を電池収納部④に差し込みます。

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カバーを元に戻します。

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新しい電池を電池収納部③に差し込みます。

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電池収納部③を押し込み、カバーを元に戻します。

キーの電池が消耗してしまった場合などに、エマージェンシーキーを使って車両を解錠する方法は、キーのタイプによって異なります。

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図①のスイッチを矢印の方向に押して、エマージェンシーキーを取り外します。

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エマージェンシーキーを運転席ドアハンドルの保護キャップの開口部(図①参照)に差し込みます。

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ドアハンドルを引いた状態で保ちます。

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保護キャップをできるだけまっすぐにしながら、車両から外れるまで引きます。

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ドアハンドルを放します。

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エマージェンシーキーを時計回りに図1の位置までまわすと、車両を解錠することができます。
※ 左ハンドル車の場合、反時計回りにまわします。

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※ エマージェンシーキーを使用して運転席ドアを解錠した場合、ATA(盗難防止警報システム)が作動します。エンジンスイッチからキーレスゴースイッチを取り外すか、エンジンスイッチにキーを差し込むなどして警報を停止してください。

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図①のボタンを押すと、エマージェンシーキー(図②参照)が少し押し出されます。
途中で噛み合うところまで引き出し、再度図①のボタンを押してエマージェンシーキーを取り外します。

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エマージェンシーキーを運転席ドアハンドルのカバーの開口部(図①参照)に奥まで差し込みます。

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ドアハンドルを引いた状態で保ちます。

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ドアハンドルのカバーをできるだけまっすぐに、車両から外れるまで引きます。

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ドアハンドルを放します。

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エマージェンシーキーを時計回りに図1の位置までまわします。
※ 左ハンドル車の場合、反時計回りにまわします。

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※ ボディを傷つけてしまう可能性が非常に高いため、ご注意ください。

※ 車種・装備により機能、操作が異なる場合がございます。

ステアリング側方のコントロールパネルにあるボタン(図参照)で、ヘッドアップディスプレイを表示/非表示にできます。

ステアリング側方のコントロールパネルにあるボタン

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左側のタッチコントロールを上にスワイプします。

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「ヘッドアップディスプレイ」が表示されたら、「OK」を押します。ヘッドアップディスプレイを表示/非表示にできます。

※ 車種・装備により機能、操作が異なる場合がございます。

※ 車種により表示位置が異なります。
※ 電気による走行とガソリン燃料による走行の切り替えはできません。車両側のシステムが状況を判断し最適な切り替えを行っています。

パッセンジャー(助手席)エアバッグに関する表示灯/メッセージは以下の4種類あります。

PASSENGER AIR BAG ON

助手席のエアバッグがオンになっている状態を示しています。

PASSENGER AIR BAG ON

PASSENGER AIR BAG OFF

助手席のエアバッグがオフになっている状態を示しており、助手席に乗員が乗っていない、または子供、小柄な大人、荷物が乗っている場合に点灯します。

※ 子供、小柄な大人の場合は、センサーが検知し、エアバッグによる予期せぬ怪我を防ぐため、助手席のエアバッグの作動がオフとなります。

PASSENGER AIR BAG OFF

助手席エアバッグオン 取扱説明書を参照

「助手席エアバッグオン 取扱説明書を参照」は以下の場合に表示されます。

・助手席に子供、小柄な大人、または荷物が乗っている状態にも関わらず、助手席のエアバッグがオンになっている。
・助手席に乗員がいない状態にも関わらず、助手席のエアバッグがオンになっている。

この表示が出た場合は車両をすみやかに安全な場所に停車させ、メルセデス・ベンツ正規販売店へご相談ください。

MBUX/COMANDシステム別に操作方法が異なります。

① MBUX

以下の場合、マルチファンクションディスプレイにタイヤ空気圧警告システムの再始動を促すメッセージが表示される場合があります。
・タイヤ空気圧が変化した
・ホイールやタイヤを交換したまたは新たに装着したメッセージが表示されたときは、以下の手順に従ってタイヤ空気圧警告システムを再始動する必要があります。
※ タイヤ空気圧警告システムを再起動する際は、事前にすべてのタイヤが推奨タイヤ空気圧に正しく設定されていることを確認してください。

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ステアリングスイッチのリターンボタンを押して、メニュー画面が表示されたら、「メンテナンス」⇒「タイヤ」を選択してください。 

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ステアリング左側のタッチコントロールを下方にスワイプすると、「タイヤ空気圧 警告 作動再起動」というメッセージが表示されます。

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最後に、ステアリング左側のタッチコントロールをもう一度押します。「タイヤ空気圧 警告システム 再始動しました」というメッセージが表示されます。

再起動が完了した後数分間走行すると、タイヤ空気圧警告システムがすべてのタイヤの空気圧をモニターします。

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「OK」を押して再起動を開始してください。メッセージ「タイヤ空気圧 正常ですか? 」が表示されたら、「はい」を選択します。

③ COMANDシステム

以下の場合、マルチファンクションディスプレイにタイヤ空気圧警告システムの再始動を促すメッセージが表示される場合があります。
・タイヤ空気圧が変化した
・ホイールやタイヤを交換したまたは新たに装着した
メッセージが表示されたときは、以下の手順に従ってタイヤ空気圧警告システムを再始動する必要があります。
※ タイヤ空気圧警告システムを再起動する際は、事前にすべてのタイヤが推奨タイヤ空気圧に正しく設定されていることを確認してください。

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ステアリングの上矢印ボタンまたは下矢印ボタンを押して「タイヤ空気圧」を選択し、「OK」を押します。
メッセージ「タイヤ空気圧 警告システム オン」が表示されます。「OK」を押して再始動します。

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再度「OK」を押します。メッセージ「タイヤ空気圧 正常ですか?」 が表示されます。

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エンジンスイッチのキーが「2」 の位置にあることを確認し、ステアリングの左矢印ボタンまたは右矢印ボタンを押して「メンテナンス」を選択します。

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ステアリングの上矢印ボタンまたは下矢印ボタンを押して「タイヤ空気圧」を選択します。

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「OK」を押します。メッセージ「タイヤ空気圧警告システムオン OK ボタンで再始動」が表示されます。

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「はい」を選択し、「OK」を押して確定します。メッセージ「タイヤ空気圧警告システム再始動しました」が表示されます。

ECOスタートストップの設定/解除ボタンです。ボタンを押すとECOスタートストップ機能を設定/解除することができます。

ECOスタートストップの設定/解除ボタン

車種・装備により図のボタンが搭載されています。

※ ボタンの位置・仕様は車種により異なります。

ECOスタートストップの設定/解除ボタン

・緑色
ECOスタートストップ機能作動中:ECOスタートストップ機能によりエンジンが停止している。

緑色

・オレンジ色
ECOスタートストップ機能が作動していない:エンジン停止のための車両条件がすべて満たされていない。

緑色

※ 車種・装備により機能、操作が異なる場合がございます。

リアウィンドウワイパーは、ステアリングの左側のレバーにあるボタン/スイッチで作動または停止できます。
車両により2通りの操作方法があります。車両の仕様を確認し、該当する方法をご確認ください。

[ボタンを押して作動または停止するタイプの車両]

・1回の拭き取り:①を手応えがあるところまで押します。
・ウォッシャー液を使用した拭き取り:①を手応えがあるところを超えるまで押します。
・断続的に作動する場合:②を押します。解除する場合はもう一度②を押します。

ボタンを押して作動または停止するタイプの車両

[スイッチを回して作動または停止するタイプの車両]

・ウォッシャー液を使用した拭き取り:①のスイッチを1または4の位置に回します。
・断続的に作動する場合:①のスイッチを2の位置に回します。解除する場合はスイッチを3の位置に戻します。

スイッチを回して作動または停止するタイプの車両

[パーキングライトが点灯し続けている場合] 

ライトスイッチが「左側パーキングライト」(図1参照)または「右側パーキングライト」(図2参照)の位置に設定されている場合、車両を施錠しても設定したパーキングライトが点灯し続けます。
車両施錠後にパーキングライトを消したい場合はライトスイッチを「AUTO」(図4参照)の位置に設定してください。

パーキングライトが点灯し続けている場合

上記に該当システムがない場合は以下より操作方法を確認してください。

④ COMANDシステム 対応車種:C-Class(2014年7月頃~2018年6月頃)、GLC(2016年2月頃~2019年9月頃)など
※スクロールして「④ ⑤ COMANDシステム」項目をご確認ください。

⑤ COMANDシステム 対応車種:GLA(2017年4月頃~2020年6月頃)、SL(2016年6月以降)、SLC(2016年6月以降)など
※スクロールして「④ ⑤ COMANDシステム」項目をご確認ください。

※ 各モデルに記載されている年月は車両によって異なる場合があります。詳しくはメルセデス・ベンツ正規販売店までお問合せください。

① MBUX

ホーム画面 >「設定」>「照明」>「ルームライト/車外ライト」>「車外ライト消灯遅延」から消灯時間の設定ができます。

③ COMANDシステム

ホーム画面 >「車両」>「ライト設定」>「車外ライト消灯遅延」から消灯時間の設定ができます。

ステアリングの右手下にあるボンネットを開けるレバーを引いて、ボンネットのロックを解除します。
ボンネットを開けるレバーは電動式パーキングブレーキのレバーのさらに右奥にあります。(図参照)

図

次に車の前面のボンネット中央辺りにあるボンネットキャッチを引き上げてボンネットを上げてください。

※ 右ハンドル車の場合となります。
※ 車種・装備により機能、操作が異なる場合がございます。

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エンジンを切り、車両のドアロックが解錠されている状態で、運転席ドアの内側にある給油口ボタン(図①参照)を押します。

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表示灯(図②参照)が点滅し、マルチファンクションディスプレイに「燃料タンク 減圧中 お待ちください」というメッセージが表示されます。

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マルチファンクションディスプレイに「燃料タンク 減圧済 給油可能」というメッセージが表示されたら給油口が開きます。

※ プラグインハイブリッドモデルの燃料給油口フラップを開くには、最大15分程度かかることがあります。

メルセデス・ベンツ純正ドライブレコーダーで記録した映像をスマートフォン専用アプリで再生する方法は、以下の通りです。
※ 一部のドライブレコーダーには対応していません。

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スマートフォンに専用アプリをインストールします。
※ ドライブレコーダーの種類によりインストールするアプリが異なります。

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アプリで「SDカード」を選択すると、ファイルリストが表示されます。再生するファイルを選び「Open」(または「再生」)を選択します。

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