※ 画像はCLA 250+ with EQ Technology、有償オプション(MANUFAKTURパタゴニアレッド(メタリック)、AMGラインパッケージ、アドバンスドパッケージ)装着車です。
※ 日本仕様のハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
※ 選択できるボディカラー・内装・オプションにつきましては、事前にメルセデス・ベンツ正規販売店までお問い合わせください。
;Resize=(800,800))
エクステリア
;Resize=(800,800))
インテリア
ラインアップ
Charging and Range
大容量リチウムイオンバッテリーを搭載し、空力特性を最適化したデザインが771km[1][2][3] の一充電走行距離[4] を実現します。
CLA 250+ with EQ Technologyは普通充電(AC200V)と急速充電(CHAdeMO)に対応した充電システムを搭載。
ご自宅などでは、メルセデス・ベンツの提供する充電用ウォールユニット(定格30A/6kWタイプ)で充電できます。
[1] WLTCモードでの一充電走行距離の数値です。
[2] WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
[3] CLA 250+ with EQ Technologyの数値です。
[4] 一充電走行距離は、定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、整備状況(タイヤの空気圧等)に応じて値は異なります。電気自動車は、走り方や使い方、使用環境等によって航続可能距離が大きく異なります。
;Resize=(600,450))
現在販売中の車両では、車両及び外部給電機器からの充放電量が一定量の状態で約5分が経過すると、非効率な充放電を防止するため、充放電が停止する仕様となっております。
1. 車両充電電力が約2kWを下回る状態が5分ほど継続すると十分な充電ができないと判断してエラー停止します。
2. 車両から家庭へ放電する時、家庭の電力使用量が約1kWを下回る状態が5分間継続すると電力効率が低い放電を避ける目的でエラー停止します。
※ モデル及び充電量によって異なります。
本仕様による充放電の停止(本事象)の際、車両側ディスプレイにエラー文言が表示されますが、故障ではありません。本事象が生じた場合は、車両キーを携行し、充電ケーブルを挿し直し、車両を再起動することで使用が可能です。なお、上記の充放電量しきい値未満が続くと再度本事象が発生しますのでご注意ください。
本事象は特にソーラーパネル発電の余剰電力(自宅の電力としてソーラーパネル発電を使用した際の余剰電力)で車両を充電する場合などで発生する確率が高まります。
なお、ニチコン製V2H「VSG3シリーズ」の「接続車両設定を3」機能を選択、またはトライブリッド「ESS-T3シリーズ」の「車両電力消費抑制」機能を選択すると、本事象が生じる可能性を非常に低く抑えることができ、継続的な使用が可能です。車両からの放電であれば、上記の電力使用量より低い場合であっても正常に停止し、シームレスな継続使用が可能となります。ただし、上記設定や機能は本事象が生じないことを保証するものではなく、ご使用状況によっては本事象が生じうることをご承知おきください。
対象となる車種は下部の「外部給電機能導入のご案内」より、「外部給電機能に対応しているEV / PHEVモデル」(6ページ目)にてご確認いただけます。
装備&テクノロジー
月額シミュレーター
;Resize=(600,450))