※ 車両の仕様・装備は、撮影時点の仕様であり、日本仕様と異なる場合があります。

※ 本キャンペーンは2024年1月3日(水)をもちまして終了いたしました。

ラグジュアリーなEVモデル「EQS SUV」を体験し、リゾートホテルで優雅に過ごす——そんな贅沢なバケーションを提供する特別宿泊プランが今秋登場。北海道と沖縄のラグジュアリーホテルとメルセデス・ベンツ日本が提携し、最高のホスピタリティを味わえるデスティネーションを提案する。

EQS SUVを体験できる宿泊プラン

メルセデスの電気自動車専用プラットフォームを採用した「EQS SUV」。大人7人が快適に過ごすことができる室内空間を備え、メルセデスのEVのなかでもハイエンドなモデルにセグメントされる大型SUVだ。このたび、このラグジュアリーなSUVの送迎&試乗付き特別宿泊プランが、北海道の「東山ニセコビレッジ・リッツ・カールトン・リザーブ」と沖縄の「ハレクラニ沖縄」で開始した。

EQS SUVは、ラグジュアリーな電動SUVでありながら、メルセデスらしいドライビングフィールを楽しめ、長旅でも疲れ知らずのゆったりとした空間が魅力。新世代大容量リチウムイオンバッテリーを搭載し、フル充電で航続距離593km(※)と、なんともロングドライブに適したEVなのだ。ラゲッジルームは、最大2,020ℓ(VDA方式)の容量を誇り、3列目シートを倒すだけでもキャディバックが最大4つも積めるとあって、ゴルフをはじめ、さまざまなアクティビティに応える積載性も備えている。

※ EQS 450 4MATIC SUVの場合、WLTCモードでの一充電走行距離の数値

雄大な自然に抱かれたニセコでのバケーション

まず北海道の舞台となるのはニセコ。国内屈指のウィンターリゾートとして知られ、上質なパウダースノーを求めて国内だけでなく海外からも多くの観光客が訪れるが、実は雪が降り積もるまでのシーズンも、北海道らしい大自然を満喫することができる。 “蝦夷富士”といわれる羊蹄山やニセコアンヌプリといった名峰に囲まれ、冬以外のシーズンでもさまざまなアウトドアスポーツを楽しめ、なかでもゴルフは人気のアクティビティのひとつ。ニセコにはスキー場だけでなく、良質なコースを抱えるゴルフ場も点在しているのだ。

 今回、北海道の宿泊先は「東山ニセコビレッジ・リッツ・カールトン・リザーブ」。世界で5軒目、日本では初となるリッツ・カールトンの最上級ブランドのホテルだ。

ニセコへのアクセスは新千歳空港から出発する。今回の宿泊プランでは専属のドライバーがEQS SUVで空港までお迎え。ホテルまで片道約2時間の道のりも苦もなく、まるで自邸のリビングでくつろぐかのように、EQS SUVのフカフカのシートにもたれながら北海道の雄大な景色を眺めていると、ほどなくホテルに到着する。

客室は羊蹄リザーブルーム(52㎡)、または羊蹄スイートルーム(108㎡)から選択が可能。天井から床まで広がる大きな窓から目の前の羊蹄山を望むことができ、自然と調和したあつらえのインテリアも心地よく、静寂とした雰囲気に包まれる。客室には今回の宿泊プランのために特別に用意されたメルセデス・ベンツオリジナルウェルカムアメニティを進呈。ゴルフギフトセットかタンブラーのどちらかを選ぶことができる。

ご希望があれば、ゴルフ場の予約はホテルのコンシェルジュが対応。ホテルからクルマで10分圏内の「ニセコビレッジゴルフコース」か「ニセコゴルフコース」のどちらかを選択できる(※)。 

※ ゴルフ場の利用は「ニセコビレッジゴルフコース」が10/22(日)まで、「ニセコゴルフコース」が11/19(日)まで

「ニセコビレッジゴルフコース」は、広大な森林地帯とフラットな地形に恵まれ、大自然にマッチした雄大なコースが特徴。721ヤードの超ロングコースや池に囲まれたグリーンなど、戦略性に富んだコースを楽しめる。一方、「ニセコゴルフコース」は、名プレーヤーのアーノルド・パーマーが設計したアグレッシブなコース。羊蹄山に向かってのティーショットが心地よい5番ホールをはじめ、セルフプレーでのラウンドを満喫できる。

 ゴルフ時の軽食として本プラン限定のランチボックスもご用意。ゴルフで汗を流した後はプライベート温泉も利用できるとあって、至れり尽くせりの内容となっている。

滞在期間中は、EQS SUVを試乗することが可能なので、アクティビティの行き帰りだけでなく、ドライブも満喫してほしい。北海道の雄大な自然もあいまって、電気自動車ならではの静粛性とトルクフルな走行性能を実感できるはずだ。おすすめの観光スポットは、シャコタンブルーの絶景。ニセコから約1時間とアクセスもよいので、EQS SUVでの優雅なドライブを楽しみながら、北海道随一とうたわれる鮮やかな青色の海を目の当たりにしてほしい。

美しいビーチに囲まれた沖縄の“楽園”でラウンドを

続いて、沖縄の宿泊プランのホテルは「ハレクラニ沖縄」。沖縄屈指の美しいビーチが広がる恩納村の海岸線にそびえ立ち、ハワイのワイキキで100年以上の歴史を誇る、ホスピタリティ溢れるラグジュアリーホテルだ。

「ハレクラニ」はハワイ語で“天国にふさわしい館”の意味。その名が示す通り、客室すべてがオーシャンビューで、目の前に海が広がるプールバーなど、“楽園”さながらのエレガントなムードが宿泊客を待ち受けている。

さて、こちらも那覇空港までEQS SUVがお迎え。帰りの際にも専属のドライバーが同様の対応をしてくれるのでうれしいかぎりだ。「ハレクラニ沖縄」の客室は、まるで我が家のようにくつろげる「ハレクラニクリフヴィラ・クリフヴィラ」をご用意。

ヴィラにはプライベートプールと天然温泉を備え付け、クリフヴィラは総面積83㎡の1 ベッドルーム。ハレクラニクリフヴィラは総面積165㎡の2 ベッドルームを誇り、広々としたプライベート空間が魅力。美しいサンセットを望むことができるクラブラウンジも自由に利用が可能だ。

沖縄でも今回の宿泊プランのために用意されたウェルカムアメニティをプレゼント。メルセデス・ベンツ コレクションの純正ゴルフボールか、純正ステンレスボトルからどちらかを選ぶことができる。

ゴルフをプレーする場合は、ホテルのコンシェルジュがゴルフ場の予約を対応。ホテルからクルマで10分圏内に位置する「かねひで喜瀬カントリークラブ」などでラウンドすることができる。「かねひで喜瀬カントリークラブ」は、海側のオーシャンコース、山手側のウッズコースの各9ホールで構成され、自然の地形を生かした多彩なアンジュレーションに富んだコースは、ゴルフ好きならずともぜひ一度はプレーしたい。

沖縄でも滞在中はEQS SUVの試乗が可能なので、美しいビーチが広がる沖縄で、電気自動車ならではのドライビングフィールをぜひ試してほしい。おすすめのドライブスポットは、「ハレクラニ沖縄」からほど近い、海に囲まれた小さな島へ向かう古宇利大橋。橋から見渡す限りの海は、まさに絶景の一言。沖縄ならではのロケーションで、ラグジュアリーSUVの魅力に触れられる絶好の機会となるはずだ。

ABOUT CAR

EQS SUV

電気自動車のラグジュアリーSUV。ダイナミックでエレガントなプロモーションに、7人乗りのゆとりある空間が魅力。新世代のリチウムイオンバッテリーを搭載した4輪駆動モデルで、OFFROADモードを標準装備し、長距離ドライブも快適に。
EQS SUV

※ 車両の仕様・装備は、撮影時点の仕様であり、日本仕様と異なる場合があります。