※ 画像は【MP202601】GLC 220 d 4MATIC(ISG)、有償オプション(AMGラインパッケージ、パノラミックスライディングルーフ)装着車です。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
※ MPとはメルセデス・ベンツ日本にて使用しているモデル識別コードになります。
※ 選択できるボディカラー・内装・オプションにつきましては、事前にメルセデス・ベンツ正規販売店までお問い合わせください。
※ GLC 220 d 4MATIC Core(ISG)【MP202601】
エクステリア
GLC エクステリア
フロントビューはワイド感が際立ちます。サイドビューでは、伸びやかで躍動感が満ちるフォルムに力強さが融合し、精緻な内部グラフィックがあしらわれたテールライト、クローム仕上げのリアエプロンがスタイリッシュでモダンなリアビューを醸成。次世代の洗練とともにアクティブライフを愉しむための、スポーティなエクステリアです。
※ 画像は【MP202601】GLC 220 d 4MATIC Core(ISG)、有償オプション(AMGラインパッケージ、パノラミックスライディングルーフ)装着車です。
※ 写真は別売のアクセサリー(ランニングボード)装着車です。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
※ 日本仕様のハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 画像は【MP202601】モデルです。
インテリア
GLC インテリア
大幅なデジタル化によって、多彩な先進機能が簡単に使える優れた操作性を実現。さらに、乗る人を心地よく包み込み、流れるような造形の隅々にまで、大面積のトリムなどの上質な素材をレイアウト。次世代アクティブライフが心から愉しめる、モダンでラグジュアリーな空間です。
※ コックピットの画像は【MP202601】GLC 220 d 4MATIC(ISG)、有償オプション(AMGラインパッケージ、AMGレザーエクスクルーシブパッケージ)装着車です。
※ インテリアの画像は【MP202601】GLC 220 d 4MATIC(ISG)、有償オプション(AMGラインパッケージ、AMGレザーエクスクルーシブパッケージ、パノラミックスライディングルーフ)装着車です。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
ラインアップ
GLC ラインアップ
※ 画像は【MP202601】モデルです。
※ MPとはメルセデス・ベンツ日本にて使用しているモデル識別コードになります。
※ 日本仕様のハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
プラグインハイブリッド
GLC プラグインハイブリッド
最高出力115kw、最大トルク440N・mを発生するハイブリッドモジュールを搭載。約126km*(WLTCモード)のEV走行が可能です。普段の近距離移動は、モーター走行のみで行えます。長距離移動時には、エンジン+モーターによる、パワフルで快適なハイブリッド走行が愉しめます。
* EV走行換算距離(等価EVレンジ / 国土交通省審査値)
* 燃料消費率、EV走行換算距離(等価EVレンジ)は、定められた試験条件での値です。WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて数値は大きく異なります。特に1日当たりの走行距離、バッテリーの充電状態、エアコン使用による影響を大きく受けます。
※ 画像は【MP202601】GLC 350 e 4MATIC Sports Edition Star、有償オプション(ハイテックシルバー(メタリック)、パノラミックスライディングルーフ)装着車です。
※ 写真は別売のアクセサリー(ランニングボード)装着車です。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
※ 日本仕様のハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
未来のモビリティで、毎日が変わる。
外部給電機能は、車載バッテリーを家庭用の電源として使える機能。普段は、夜間に車載バッテリーを充電して昼間に使うことで電気代を節約したり、自宅の太陽光発電でつくった電気の夜間使用や、電力会社への販売が可能です。さらに、停電や災害時などに非常用の電源として使えるので、安心です。
外部給電機能のご利用には、別途機器(有償)が必要となります。また、V2H*をご自宅でご利用の場合は機器の設置工事に加え、電力契約の見直しをともなう場合もございます。ニチコン株式会社製V2H機器「VSG3シリーズ」、トライブリッド「ESS-T3シリーズ」を適合機種としており、その機種の「車両電力消費抑制モード」での使用を推奨しております。その他のV2H機器、または適合機種であっても推奨外のモードでご使用は適合外となります。
* Vehicle-to-Homeの略称。
※ 日本仕様のハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
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車両および外部給電機器からの充放電量について
現在販売中の車両では、車両及び外部給電機器からの充放電量が一定量の状態で約5分が経過すると、非効率な充放電を防止するため、充放電が停止する仕様となっております。
1. 車両充電電力が約2kWを下回る状態が5分ほど継続すると十分な充電ができないと判断してエラー停止します。
2. 車両から家庭へ放電する時、家庭の電力使用量が約1kWを下回る状態が5分間継続すると電力効率が低い放電を避ける目的でエラー停止します。
※ モデル及び充電量によって異なります。
本仕様による充放電の停止(本事象)の際、車両側ディスプレイにエラー文言が表示されますが、故障ではありません。本事象が生じた場合は、車両キーを携行し、充電ケーブルを挿し直し、車両を再起動することで使用が可能です。なお、上記の充放電量しきい値未満が続くと再度本事象が発生しますのでご注意ください。
本事象は特にソーラーパネル発電の余剰電力(自宅の電力としてソーラーパネル発電を使用した際の余剰電力)で車両を充電する場合などで発生する確率が高まります。
なお、ニチコン製V2H「VSG3シリーズ」の「接続車両設定を3」機能を選択、またはトライブリッド「ESS-T3シリーズ」の「車両電力消費抑制」機能を選択すると、本事象が生じる可能性を非常に低く抑えることができ、継続的な使用が可能です。車両からの放電であれば、上記の電力使用量より低い場合であっても正常に停止し、シームレスな継続使用が可能となります。ただし、上記設定や機能は本事象が生じないことを保証するものではなく、ご使用状況によっては本事象が生じうることはご承知おきください。
対象となる車種は下部の「外部給電機能導入のご案内」より、「外部給電機能に対応しているEV / PHEVモデル」(6ページ目)にてご確認いただけます。
装備&テクノロジー
GLC 装備&テクノロジー
生体認証、ルート誘導、車両周囲の状況把握、音声認識などの多彩な先進機能が、直感的な操作で簡単に使えます。さらに、メルセデスの真髄である安全性能とともに、オンロードでもオフロードでも、安心感に満ちた、快適なドライビングが愉しめます。
※ 画像は【MP202601】GLC 220 d 4MATIC Core(ISG)、有償オプション(AMGラインパッケージ)装着車です。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
メルセデス・ベンツ × NALU
PESさんが語るGLCの魅力と、音楽とクルマの意外な関係とは。
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【開催期間】2026年1月29日(木)〜2026年3月1日(日)
※ 開催期間は予告なく終了または変更する場合があります。
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140年、革新はつづく。140 YEARS OF INNOVATION キャンペーン
【開催期間】2026年1月16日(金)〜2026年6月30日(火)
※ 開催期間は予告なく終了または変更する場合があります。
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