※ MPとはメルセデス・ベンツ日本にて使用しているモデル識別コードになります。

※ 画像は【MP202601】C 200 Sports(ISG)、有償オプション(ハイテックシルバー(メタリック))装着車です。

※ C 200 Sports(ISG)のハンドル位置は右ハンドルとなります。

※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。
※ 選択できるボディカラー・内装・オプションにつきましては、事前にメルセデス・ベンツ正規販売店までお問い合わせください。

※ C 200 Sports(ISG)【MP202601】

 

エクステリア

C-Class Sedan エクステリア

無駄を削ぎ落とすことで生まれた美しいフォルム、伸びやかで躍動的なプロポーションに、AMGラインパッケージの主要コンテンツを標準装備。
Sportsモデル*1は、外観にブラックアクセントが施されるナイトパッケージを装備して、スポーティなスタイルに磨きをかけ、Luxuryモデル*2は、19インチAMGアルミホイール(RVC)を装備することで、スポーティさとエレガントな雰囲気を合わせ持つスタイルとなっています。

*1 Sportsモデル:C 200 Sports(ISG)、C 220 d Sports(ISG)を指します。
*2 Luxuryモデル:C 200 Luxury(ISG)、C 220 d Luxury(ISG)を指します。

※ Sportsの画像は【MP202601】C 200 Sports(ISG)、有償オプション(ハイテックシルバー(メタリック))装着車です。
※ Luxuryの画像は【MP202601】C 220 d Luxury(ISG)、有償オプション(グラファイトグレー(メタリック))装着車です。
※ C 200 Sports(ISG)、C 220 d Luxury(ISG)のハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

インテリア

C-Class Sedan インテリア

大きなゆとりを感じさせる水平基調のインテリアの隅々に、上質な素材とモダンな造形をレイアウト。
Sportsモデルは、レザーARTICO / MICROCUTシート、アンスラサイトライムウッドインテリアトリムによって、スポーティさと都会的な雰囲気を醸成します。
Luxuryモデルは、本革シートとブラックオープンポアウッドインテリアトリムにより心地よい空間を演出し、パノラミックスライディングルーフ、Burmester®サラウンドサウンドシステムなど、快適性を高める装備も充実しています。

※ Sportsの画像は【MP202601】C 200 Sports(ISG)です。
※ Luxuryの画像は【MP202601】C 220 d Luxury(ISG)です。
※ C 200 Sports(ISG)、C 220 d Luxury(ISG)のハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

ラインアップ

C-Class Sedan ラインアップ

※ 画像は【MP202601】モデルです。
※ C 200 Sports(ISG)、C 200 Luxury(ISG)、C 220 d Sports(ISG)、C 220 d Luxury(ISG)、C 350 e Sportsのハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ MPとはメルセデス・ベンツ日本にて使用しているモデル識別コードになります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

プラグインハイブリッド

C-Class Sedan プラグインハイブリッド

最高出力95kW、最大トルク440N・mを発生するハイブリッドモジュールを搭載。103km*(WLTCモード)のEV走行換算距離を実現。普段の近距離移動は、モーター走行のみで行えます。長距離移動時には、エンジン+モーターによる、パワフルで快適なハイブリッド走行が愉しめます。

 

* EV走行換算距離(等価EVレンジ / 国土交通省審査値)。

* 燃料消費率、EV走行換算距離(等価EVレンジ)は、定められた試験条件での値です。WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて数値は大きく異なります。特に1日当たりの走行距離、バッテリーの充電状態、エアコン使用による影響を大きく受けます。

 

※ 画像は【MP202601】C 350 e Sports、有償オプション(MANUFAKTURオパリスホワイト(メタリック)、セーフティビジョンパッケージ)装着車です。
※ C 350 e Sportsのハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

未来のモビリティで、毎日が変わる。

外部給電機能は、車載バッテリーを家庭用の電源として使える機能。普段は、夜間に車載バッテリーを充電して昼間に使うことで電気代を節約したり、自宅の太陽光発電でつくった電気の夜間使用や、電力会社への販売が可能です。さらに、停電や災害時などに非常用の電源として使えるので、安心です。

外部給電機能のご利用には、別途機器(有償)が必要となります。また、V2H*をご自宅でご利用の場合は機器の設置工事に加え、電力契約の見直しをともなう場合もございます。ニチコン株式会社製V2H機器「VSG3シリーズ」、トライブリッド「ESS-T3シリーズ」を適合機種としており、その機種の「車両電力消費抑制モード」での使用を推奨しております。その他のV2H機器、または適合機種であっても推奨外のモードでご使用は適合外となります。

* Vehicle-to-Homeの略称。

※ 画像は【MP202601】C 350 e Sports、有償オプション(MANUFAKTURオパリスホワイト(メタリック)、セーフティビジョンパッケージ)装着車です。
※ C 350 e Sportsのハンドル位置は右ハンドルとなります。

C-Class Sedan 外部給電機能

車両および外部給電機器からの充放電量について

現在販売中の車両では、車両及び外部給電機器からの充放電量が一定量の状態で約5分が経過すると、非効率な充放電を防止するため、充放電が停止する仕様となっております。

1. 車両充電電力が約2kWを下回る状態が5分ほど継続すると十分な充電ができないと判断してエラー停止します。
2. 車両から家庭へ放電する時、家庭の電力使用量が約1kWを下回る状態が5分間継続すると電力効率が低い放電を避ける目的でエラー停止します。

※ モデル及び充電量によって異なります。

本仕様による充放電の停止(本事象)の際、車両側ディスプレイにエラー文言が表示されますが、故障ではありません。本事象が生じた場合は、車両キーを携行し、充電ケーブルを挿し直し、車両を再起動することで使用が可能です。なお、上記の充放電量しきい値未満が続くと再度本事象が発生しますのでご注意ください。

本事象は特にソーラーパネル発電の余剰電力(自宅の電力としてソーラーパネル発電を使用した際の余剰電力)で車両を充電する場合などで発生する確率が高まります。なお、ニチコン製V2H「VSG3シリーズ」の「接続車両設定を3」機能を選択、またはトライブリッド「ESS-T3シリーズ」の「車両電力消費抑制」機能を選択すると、本事象が生じる可能性を非常に低く抑えることができ、継続的な使用が可能です。車両からの放電であれば、上記の電力使用量より低い場合であっても正常に停止し、シームレスな継続使用が可能となります。ただし、上記設定や機能は本事象が生じないことを保証するものではなく、ご使用状況によっては本事象が生じうることはご承知おきください。

対象となる車種は下部の「外部給電機能導入のご案内」より、「外部給電機能に対応しているEV / PHEVモデル」(6ページ目)にてご確認いただけます。

装備&テクノロジー

C-Class Sedan 装備&テクノロジー

車両との遠隔接続による便利機能、音声認識などによる使いやすさを極めたインターフェース、快適な移動のための数々の機能を搭載。
メルセデスの真髄である安全性能とともに、心地よさと安心感に満ちたドライビングが愉しめます。

※ 画像は【MP202601】C 220 d Luxury(ISG)です。
※ C 220 d Luxury(ISG)のハンドル位置は右ハンドルとなります。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

※ 同一の名称の装備であっても、機能詳細はモデル・MPによって異なる場合があります。
※ 画像はイメージです。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

※ 画像はイメージです。
※ 写真の仕様・装備は、日本仕様と異なる場合があります。

Mercedes-AMG C 43 4MATIC Saloon: Fuel consumption combined: XXX l/100 km, CO2 emissions combined: XXX g/km

The design of the C-Class Saloon.

NEWS

「C-Classのすべて」
最新刊発刊

メルセデス・ベンツの真骨頂ともいえる存在、それがCクラスです。AクラスやBクラスが登場した後も、ブランドの中心を担い続けてきました。2021年に登場した現行型は、改良を重ねることでさらに完成度を高めています。
そして2025年4月には、新たに「Sports」「Luxury」というふたつのグレードが追加され、ラインアップが刷新されました。本書では、最新のCクラスを余すことなく徹底的に掘り下げます。
「C-Classのすべて」最新刊発刊

140年、革新はつづく。140 YEARS OF INNOVATION キャンペーン

抽選で140名様にドイツを代表するブランドの魅力的な賞品をプレゼント。

【開催期間】2026年1月16日(金)〜2026年6月30日(火)

※ 開催期間は予告なく終了または変更する場合があります。
140年、革新はつづく。140 YEARS OF INNOVATION キャンペーン