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セーフティ

「事故なき車社会をめざして」

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セーフティ

「事故なき車社会をめざして」

セーフティ

メルセデス・ベンツの歴史は、安全技術開発の歴史といっても過言ではありません。革新的安全技術の開発だけでなく、 その特許を広く社会に公開することで、自動車社会全体の安全技術の普及に貢献します

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哲学&歴史

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哲学&歴史

哲学&歴史

1886年に始まるメルセデス・ベンツの歴史は、時代を代表するモデルや革新的な技術、モータースポーツでの栄光など、いくつもの側面から語ることができます。

しかし、メルセデス・ベンツ自身がもっとも重視しているのは、「走る」「曲がる」「止まる」というクルマの3つの普遍的な機能の進化・熟成です。

そして、それら3つの要素が帰結する安全性こそが、メルセデス・ベンツの原点であり、究極のゴールなのです。

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基本安全性能

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基本安全性能

「シャーシはエンジンよりも速く」というクルマ作りの信念に基づき、ドライバーの思い通りの安定した運転を実現し心身を疲れにくくさせ、事故を未然に防ぐ「アクティブセーフティ(能動的安全性)」。 乗員の最大限の全方位防護を確保するとともに、道路交通に関わる他のパートナーの安全にも配慮し、 事故の被害を最小限にとどめる「パッシブセーフティ(受動的安全性)」。 そして、アクティブセーフティとパッシブセーフティのわずかな隙間に新たな安全性能を施し、事故直前にクルマを「命を守りやすい状態」へと瞬時に整える「PRE_SAFE®」。 これらメルセデス・ベンツの基本安全性能は、お客様に走行中の安心感と高い信頼をご提供しています。

ESP ®(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)

ESP ®(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)

 アダプティブハイビームアシスト

アダプティブハイビームアシスト

ボディ剛性

ボディ剛性

シートベルト

シートベルト

エアバッグ

エアバッグ

PRE-SAFE®

PRE-SAFE®  

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レーダーセーフティ

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レーダーセーフティ

2005年、メルセデス・ベンツは、レーダーセンサーとカメラによって車両を事故の危険から守る先進的予防安全システム「レーダーセーフティ」を搭載しました。
そして2013 年、新たに“25GHzレーダー”を採用し、革新的な“6D Vision”テクノロジーによるステレオマルチパーパスカメラを搭載したことで、さらなる進化を遂げた「進化型レーダーセーフティ」として生まれ変わりました。
自動運転が普及する未来を先取りする画期的な機能として、多くのお客様から選ばれ、高くご評価いただいております。

 

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レスキュー

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レスキュー

レスキュー

メルセデス・ベンツには常に先端技術が駆使され、車両の安全性が特に重視されています。

そのセーフティ・コンセプトには、車両自体の安全性に加え、救助隊員に的確な情報を提供することも含まれており、その一環として、“救急活動の手引き”を皆様に公開しており、下記よりダウンロードいただくことが可能です。

また2014年より、新たに車両への“レスキューQRコード”の貼り付けを開始いたしました。