Mercedes-Benz JAPAN

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日本における歴史

メルセデス・ベンツの日本での歴史は1912年に始まります。

日本における歴史
  • 1912年(大正元年)

    メルセデス カルダンヴァーゲンが御料車として輸入される

  • 1933年(昭和8年)

    ルード・ラーティンエン商館(東京市赤坂区-当時)がメルセデス・ベンツの販売を開始

  • 1952年(昭和27年)

    ウエスタン自動車株式会社がメルセデス・ベンツの販売を開始

  • 1986年(昭和61年)

    ダイムラー・ベンツAGの100%子会社としてメルセデス・ベンツ日本株式会社(MBJ)を東京都港区六本木のアーク森ビル内に設立

  • 1988年(昭和63年)

    MBJ本社を東京都港区神谷町のSVAX-TTビルに移転

  • 1989年(平成元年)

    メルセデス・ベンツの正規販店ネットワーク「シュテルン」の初めての拠点が東京都中央区内にオープン
    これにより日本における正規販売拠点は48拠点となる

  • 1991年(平成3年)
    〜1992年(平成4年)

    新車整備センター、部品センターをオープン

  • 1993年(平成5年)

    本社を現在の東京都港区六本木の六本木ファーストビルに移転

  • 1996年(平成8年)

    メルセデス・ベンツ商用車のビジネスを開始

  • 1999年(平成11年)

    ダイムラー・ベンツAGとクライスラー社の合併(1998年)にともないダイムラー・クライスラー日本ホールディング株式会社(DCJH)を設立 MBJはクライスラージャパンセールス株式会社と統合しダイムラー・クライスラー日本株式会社(DCJ)となる

  • 2000年(平成12年)

    スマートの販売を開始

  • 2001年(平成13年)

    メルセデスAMGの輸入権をエーエムジー・ジャパン株式会社より移管

  • 2003年(平成15年)

    マイバッハの販売を開始

  • 2004年(平成16年)

    三菱ふそうトラック・バス株式会社がダイムラーAGのグループ会社となったことをうけメルセデス・ベンツ商用車のビジネスを終了

  • 2007年(平成19年)

    ダイムラー・クライスラーAGのクライスラー事業部門分割にともないDCJHはダイムラー日本株式会社(DJ)DCJはメルセデス・ベンツ日本株式会社に社名を変更

  • 2010年(平成22年)

    DJがMBJを吸収合併し、新生メルセデス・ベンツ日本株式会社が誕生

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